出産当日、娘が産まれて3時間後にエネ夫&トメ病院に到着。トメは産まれたての娘を抱いてる私の前で「よくもまあ役立たずをまた増やして・・」とほざいた。もちろん離婚そしたら…

スポンサーリンク
スポンサーリンク


その日の夜にエネ夫と話し合う事にした。 

・トメの嫌がらせや暴言について何故私にばかりガマンを強いるのか。 

・私は初顔合わせの時からトメに対して失礼のない様心がけてきた。
そもそも私はトメに対して嫌がらせや暴言を吐いたりするつもりはさらさらない。
私がガマンするんではなくトメの
 嫌がらせ&暴言をやめさせた方が同居生活も円滑に 
 いくのに何故そう対処しようとしてくれないのか。 

・先ほどのお腹の子供へのトメの暴言も注意して当然なのに何故怒らない?

と一つ一つ分かりやすく説明してみたのですがエネ夫は 

「なんで嫁姑の事で俺まで悩まなくちゃいけない!
俺の周りはみんな上手くやってるのに!」
と逆ギレしてきたので 

「なんで私だって仕事から帰ってヘトヘトの所この家の家事全般負担してまで
あなたの母親に嫌がらせや暴言を受けなきゃいけないの?
私とトメは他人なのに。 

以前気に入らないなら自分で対処しろとも言ったよね?その言葉どおりに
私が実行した時あなたなんて言った?」
と言い返すと 

「いい加減にしろ!だいたい男と女じゃ仕事の量もちがうだろう!
疲れてるんだから寝かせろよ!」
でその後シカトされ話し合いも終了。 

その時エネ夫への愛情もすーっと冷めていき
そこからは以前からROMっていたこのスレを参考に
行動開始。 

仕事の休み時間の間にICレコーダーを購入し、トメ&エネ夫の暴言を記録。
日記もつけ始め出産まで記録を怠らなかった。

出産当日、娘が産まれて3時間後にエネ夫&トメ病院に到着。 

トメは産まれたての娘を抱いてる私の前で
「よくもまあ役立たずをまた増やして・・」とほざいた。 

その時は残念ながらICレコーダーを回しておらず録音できませんでした。 

エネ夫もエネ夫で
「一緒にいればおふくろもそのうち愛着わくよ」とのたまっていた。 

とりあえずその日の暴言はつけといた。 


スポンサーリンク

スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンクと関連コンテンツ
スポンサーリンクと関連コンテンツ