私実家の2階で寝ていた婚約者が野太い声を上げ2階から降りて来た。婚約者『知らない女にズボン脱がされて…』私(まさか?)妹の部屋に行くと、異様な光景が…

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絶賛アク禁中なので携帯から。
携帯から書き込むのは初めてなので不備があったらごめん。 


私…24歳
好太…28歳 私の今彼
元男…24歳 私の元彼
妹子…20歳 私の妹 

特定されやすい状況なので、かなりフェイク入れ&ぼかし。ネタと思ってくれても構わない。
かなり長文な上、エ ログ ロなシーンが有るので、苦手な方はスルーお願い。

私は幼い頃に煩った病で小さい頃から車椅子生活。
(上半身はぴんぴんしてるし、大きくなった今は病も全快に近く、ほんとに足以外健康な状態)
周りの親切のおかげでなんとかやっていけて、なんとか高校に入学。


そこで出会ったのが元男。
元男はクラス委員長で、そんな彼にアレコレ世話を焼いてもらってるうちに恋愛に発展→付き合うことに。 

高校を卒業し、私は障害者枠で就職。元男は大学に進学。
責任感の強かった元男は、卒業を機に結婚を前提の同棲をしようと言ってくれて、
こんな身体だから結婚なんて無理だろうと早い内からあきらめていた私にとって、泣くほど嬉しい提案だった。

お互いの両親に挨拶に行って同棲を始めたが、大学生活に慣れ始めた元男はマージャンとコンパを覚え、
委員長の頃の責任感はどこへ行ったか、そのうち家にまともに帰ってくることも少なくなり、
親からの仕送りも生活費として入れてくれなくなった。


お金は何とかなったけど、ふつうの賃貸アパートに住んでいたため家事は手伝ってもらわないと
かなり苦労してしまうので、その旨を伝えて家に帰ってきて欲しいと訴ると、
返ってきたのはため息混じりの頷きと小さい舌打ち…。



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引用:鬼女事件簿
画像出典:pixabay
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