「将来は面倒見る」と言う遠方長男夫婦の代わりに、近場在住の私達が義実家を助けたりしてた。だがその後「やっぱ無理」と長男。すると義母から衝撃の一言が…

ショックだったこと。無茶苦茶沢山言いたいので長文嫌な人はスルーよろしく。

夫は次男で、私たちは義実家と同じ市内で住んでいる。

長男夫婦は新幹線の距離に住んでいるが、定年までには地元に異動願いを出してこちらに戻り、親と同居して面倒をみるという約束になっていた。

新婚当初にその話を義父母から聞かされたけど、正直言ってそんな簡単に予定通りに異動できるのかな、とか結婚して何年も経ってからの同居って難しいと聞くけどなあ、とか思ってた。

一応長男夫婦も了承してるらしく、全員が集まった時にたまにそういう話になって
長男の奥さんもニコニコして「だから私さんは心配しなくていいのよ~」と言われたこともあった。

そうは言っても事情なんてものはコロコロ変わるものだし、
何か起こればその時はその時に考えればいいやって能天気に考えていた。

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引用:鬼女あるある
画像出典:pixabay