嫁の友達から俺にメールがきた →『愛を注入して下さい(ハート)私の滴が、俺くんの白い愛を受け止めたいと訴えています』→ 迅速に対応した・・・

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登場人物 
俺(当時25・地元リフォーム会社勤務)
嫁(当時24・妊娠6ヶ月) 
元嫁友A(当時34・妊娠6ヶ月)
A夫(当時41・某車メーカー勤務)
 
まぁ最初の出会いは当時住んでいた市で開催された両親学級だったんだ。 
席が隣というのもあって、お互いの嫁さんたちがチョコチョコと会話していたら
どうやら家も近所で掛かりつけの産婦人科も出産時期も一緒ということで軽く意気投合。
 
そこから嫁さんたちはアドレス交換していて、じゃあ俺ら旦那同士もとアドレス交換。 
今思えばこの交換が後々来る不幸に繋がるなんて当時はまったく思わなかった…
その後、嫁さんたちはマタニティのエアロビとか飯を食ったりとか結構仲良くやっていて、 
俺もA夫とは年は離れていたが、当時俺が乗っていた車がA夫の勤めるメーカーというのもあって 
たまにではあるが近況報告じゃないけどメールしてたりしたんだ…


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