キチママ『睫毛は自前?❍❍ちゃん(キチ子)に分けて』私『….(ポカーン) 』するとキチママがバッグから強力ガムテープを取り出した。キチママ『ちょっと痛いかもしれないけど〜』

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生後半年になる娘と小学生の息子3人で
近所のショッピングモールへ行きました。

フードコートでご飯を食べた後に

ぶらぶらとしていたんですが

息子が「ママ、あの子さっきもいたよ~」と指差した先には
同じくらいの赤をつれた化粧の濃い30代後半くらいのママ。

こっちが気付くと近付いて来ました。
近づくとつけまが驚くほど長い。

ママは自分のバッグをがさごそ漁りながら

「やっと見つけた~♪

ママのまつげは自前?
つけま?子供達長いから自前よね?
あたしの○○ちゃんには良いものをあげたいの。
だから分けてもらえる?」と

早口で捲し立ててきました。

意味が分からず固まっていると
「ちょっと痛いかもしれないけど大丈夫だから」
とバッグから出したのは強力ガムテープ。


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引用:鬼女事件簿
画像出典:pixabay
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